自作レポートを立体画像で魅せよう 【動画解説付き】

 

よく無料レポートスタンド「メルぞう」などで

見かける、このような画像。  →

 

 

立体的な画像って

 

やっぱり、奥行きを感じられるので
リアリティ感があっていいですよね。

 

 

こんな立体画像の作成方法をお伝えします。

 

 

使うアプリは、3D Box Maker

 

 

「あぁ、またアプリを新たに買わないといけないのかぁ・・・」

 

いやいや、大丈夫です。

 

このアプリは、ダウンロードするタイプでもなければ有料アプリでもありません。

 

ブラウザで使うことのできる無料アプリなんです。

 

 

このアプリのサイトにアクセスすれば、

 

あっという間に立体画像ができてしまいます。 ホントあっという間です。

 

 

その使い方を動画で解説しましたので、ご覧ください。

 

 

 

 

 

このアプリのメリットは、

 

ブラウザ上で使うタイプのアプリなので

 

パソコンを持ち歩かず、ある施設に行ったとき、例えば、図書館に行ったとき

 

そこにパソコンを置いてあるコーナーがあれば、

 

この3D Box Makerのサイトにアクセスさえすれば

 

あとは、画像を作って入れたスティックメモリーだけ持っていけば

 

リモートで立体画像を簡単に作れてしまいます。

 

 

やっぱり、立体画像は平面画像よりも

 

視覚に訴える効果が大きいので、人の目に止まりやすいです。

 

 

ぜひ、3D Box Makerを使って、あなたの力作レポートに彩りを加えてください。

 

 

その作成サイトは、コチラ です。

 

 

 

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