火災保険は使わなきゃ損!掛け捨てで終わらせるな!

 

「新型コロナを甘くみないで!」

 

日本医師会からの叫びは虚しく響いています。

 

一日のコロナ感染者数は、伸びる一方。

 

大阪では連日300人を超え、
東京では、繰り返し500人をオーバーするという
驚異的な数字が出ています。

 

重症者も全国で500人を超えました。

 

 

国がいいつもりで発表した Go-To キャンペーンは
逆に人々の油断を産んでしまった格好です。

 

 

12月に入り、
寒さが増し、空気も乾燥してきました。

 

これから年末年始を迎えるにあたり、
ここ3週間が勝負だ!
政府が口を揃えても
自粛の実践が果たしてどこまでできるのか・・・

 

 

客足が途絶えたことで、
泣く泣く暖簾を下ろしたお店が多数出ています。

 

私の住む町でも
家族で営む、相模湾を眺められる人気旅館が
今年の夏、42年の歴史に幕を閉じました。

 

今後も増えていくのでしょうかぁ。

 

 

そんな
これまでにない苦しい思いをしている
店舗経営者の人たちに
少しでも笑顔を取り戻していただければ!と

 

火災保険 請求

 

これにより給付金を受け取れるという話を こちら でしました。

 

 

火災保険は、
火事になったときにだけ下りる保険ではありません。

 

台風被害、風災、水災、雹災、落雷などの自然災害でも
下りる保険なのです。

 

 

そのための条件は、コチラです。

◆ 保険証書上、火災に加えて、風災、雪災、雹災、落雷、爆発といった
  対象区分に がついていること (以下の画像 参照)
◆ 建物が築5年以上であること

 

 

 

あなたのお家の火災保険証書を確認してみてください。

 

そして、

 

給付金(保険金)を受け取るためには、
台風など、これまでの自然災害によってダメージを負ったお店、ご自宅を
調査人に診ていただき、見積額を出していただく必要がありますが、

 

 

 

 

『保険請求の窓口』 という組織から派遣される調査員は、
通常の保険会社から派遣される調査員(鑑定人)とは違って
高い見積額をはじき出すことができます。
なぜなら・・・

 

■ ハイレベルな建築知識
■ 保険証書を読み取るチカラ
■ 保険会社の実態を把握

 

このような高いスキルを持っているので、

 

調査のレベルが違います。
プロフェッショナルです。
見る目が違うのです。

 

普通の調査員なら見ないという箇所までしっかり見て写真に収め、
濃密な見積書を作成してくれます。

 

 

実際の【給付例】をご紹介しましょう。

台風によって、あるお宅のカーポートが破損。
そのため、契約している保険会社に保険金請求の連絡をしたところ、
保険会社の鑑定人から30万円という査定結果が出る。

 

しかし、金額に納得のいかない施主様が、
『保険請求の窓口』の存在を知り、査定依頼をしたところ、
調査人がカーポート以外の損傷箇所も発見し、見積もりを作成。
その結果、給付額が280万円となりました。

 

 

この支払われた給付金は、

 

● 非課税
● 使い道、自由
● 保険を使ったとなっても、保険料が上がることはない

 

 

 

保険請求の窓口

 

これまでの実績から給付額の平均は、190万円です。

 

調査人は、無料 であなたのお宅に来てくれます。
保険金(給付金)を受け取るまで費用は一切かかりません。

 

 

また、保険請求の窓口 は、
法律事務所に監修されているので、安心についてもお墨付きです。
法令や道徳を大切なものと位置付けて活動しています。

 

 

 

給付金といえば、

 

今回の新型コロナ騒動で、
国から国民一人当たり10万円が支給されましたが、
火災保険請求で
この「保険請求の窓口」の手にかかれば、
その給付額は、そんなもんじゃありません!

 

 

いかがですか?

 

このように火災保険の実態を知らない人は、
お金を払い続けて終わるだけです。
一生、掛け捨て状態となるわけです。

 

 

もったいない話ですね。

 

火災保険に入っているなら、使わなきゃ損!

 

繰り返しますが

 

何回使っても、保険料は上がりません。

 

 

このコロナ渦で大変ななか、

 

火災保険を利用して、高い給付金を受け取ってください。

 

リスクは、まったくありませんよ。

 

 

よし、受け取ろう!と思った方、まずは書き込みを ⇒ コチラから

 

 



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   最後までお読みいただき、ありがとうございます。
   記事が少しでも参考になれば幸いです。

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