国をあげての一大プロジェクトに乗っかれ!

 

暗号通貨の基軸通貨であるビットコイン.

 

広く知れ渡り、
使われれば使われるほど
1ビットコインの価値は上がっていきます。

 

 

では、ここで
こちらの動画を見てください。
衝撃を覚えると思います。

 

 

 

 

どうですか。

 

財布のなかのビットコインを使っても
減らずに、逆に増えていく。

 

 

あなたもこのようなことが
私のこの記事を読み進めていくと
出来るようになります。

 

 

 

ビットコインの上をいくという暗号通貨。

 

それは、ある国家プロジェクトにより生まれました。

 

ある国の都市開発が
すさまじい勢いで進んでいます。

 

その国とは、フィリピンです。

 

そして、その国家プロジェクトは、

 

NOAHプロジェクト と言います。

 

 

えっ!? 

 

フィリピンって

 

危ない
汚ない
遅れているじゃないか・・・

 

 

そう思われたのではないでしょうか。

 

たしかに、フィリピンって
そんなイメージを持たれがちです。

 

しかし、

 

今は、まったくそんなことはないんです。

 

アジア最大のショッピングモールは
フィリピンにありますし、
カジノにおいても
フィリピンは、マカオ、シンガポールに次ぐ世界第3位ですが
海外からのお客獲得に向け、国策としてカジノを後押ししており、
2018年にはシンガポールを超えるカジノ大国になると言われています。
ホテルもグランドハイアットやシャングリラといった5つ星クラスが建設中。
さらには、各大企業がマニラに本社を移して来ているんです。

 

 

 

では、今回、私があなたに紹介したい
とんでもない暗号通貨。

 

ビットコインを間違いなく凌ぐと言われる暗号通貨。

 

それは、NOAHプロジェクトから誕生したものです。

 

その名も、NOAH コイン と言います。

 

 

では、そのNOAHコインの話を・・・

 

でも、その前に

NOAHプロジェクトがどのようなものなのかを
先にお話しさせてください。

 

 

だらだら書くつもりはありません。
読む側の人も疲れてしまいますからね。

 

ポイントを掻い摘んでお話しします。

 

 

NOAHプロジェクト

 

それは、海外への出稼ぎ人口が1000万人もいるというフィリピン人が、
海外で稼いだ収入の一部を本国の家族に送る際に発生する送金手数料をゼロにして
フィリピン社会に潤いを与え、経済を発展させようというものです。

 

フィリピンは、人口が約1億100万人。
世界11位の日本に次ぐ12位。 日本とほど同じと言っていいでしょう。
しかし、フィリピンの平均年齢は23歳。 
日本が平均44.6歳ですから約半分です。若いです。
そして、公用語が英語。 アジアで唯一の英語圏です。

 

1000万人の出稼ぎ人口。
これは、1家族の中で1〜2人が出稼ぎに出ている計算になります。

 

こんなに若い人がたくさんいて、皆んな英語が話せるなら、
仕事に就くにもフィリピン国内では人が余っているから
海外に行ってお金を稼ぎなさい

 

とフィリピン政府が後押ししているわけです。
これも国策なんですね。

 

これを OFW(Overseas Filipino Workers)と呼んでいます。
フィリピン最大の輸出産業は、このOFW
フィリピンは何を世界各国の輸出しているのか?と言ったら、それは「人」なんです。

 

このように大勢の若いフィリピン人が海外で仕事をし、
そして、その稼ぎを自分の家族のもとに届けているわけですが
その送金金額は、どのくらいだと思いますか?

 

なんと1年間で3兆円もあるんです。
これは、フィリピン国内のGDPの10%に当たります。

 

しかし、この3兆という数字は、わかっているだけの金額です。
これはどういうことかというと、

 

フィリピン国民で銀行口座を持っている人は、全体の3〜4割です。
なので、銀行口座を持っていて、銀行から国際送金している人は、ほんのわずか。

 

では、銀行口座を持っていない人は、どうしているかというと
送金代行サービスを利用したりしています。

 

しかし、一部の人は、その送金代行サービスも使わず
段ボールにカップラーメンなどを入れて仕送りとして家族に送るときに、
その中に一緒にお金を封筒に入れて送っているんです。

 

つまり、見えていないお金が山ほど送られているということ。

 

なので、海外からフィリピンに送られているお金が全体でいくらか
それはわからないんです。
言えるのは、3兆円以上あるということです。

 

そして、
この送金にかかる手数料が
国の大問題となっています。

 

銀行の国際送金を使っても
送金代行サービスを利用しても
送料がバカ高いのです。

 

例えば、5万円送る際の送金手数料は5千円もかかってしまうそうです。

 

その手数料の総額は、
年間にすると、なんと3500億円にも上ります。
この3500億円もの金額が、手数料として世界各国に落ちているわけですよ。

 

この海外に落ちている3500億という金額。
すべてフィリピン人が汗水垂らして稼いだお金です。

 

このお金をその国に置かず、
全部フィリピンに持ってくることができたら、
それはフィリピンにとっては嬉しいことですよね。

 

 

そこで

 

暗号通貨があったらいいと思いませんか?

 

手数料がゼロに等しいんですよ。

 

しかも、暗号通貨なら

 

国や銀行が介在しないので
個人同士のやりとりがいつでもできる。
さらに、電子化されたお金だから瞬時に家族に送ることができるわけです。

 

 

そこで生まれたのが、NOAHコインです。

 

 

では、そのNOAHコインが、どのような暗号通貨なのか?

 

 

次回、お伝えします。

 

 

 

ビットコインは、MAX120万倍まで上昇しました。

 

     ↓ ↓ ↓

 

恐るべし仮想通貨の実態

 

 



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   記事が少しでも参考になれば幸いです。

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