金銭詐欺に遭った男のネットビジネス脱出戦略

 

現在、仮想通貨のなかで
基軸通貨となっているのは
ビットコインですが、

 

 

アルトコインと称される
ビットコイン以外の仮想通貨のなかで

 

私が注目しているのは、
以前、このブログでも紹介しました

 

ノア・コインです。

 

 

ノア・コインは、

 

フィリピンの経済を活性化させるために
誕生した仮想通貨です。

 

 

国の平均年齢23歳という
若者が多いフィリピンにおいて
出稼ぎ労働者は、実に1000万人。

 

しかし、
その世界で働くフィリピン労働者にとって
頭の痛い問題となっているのが、
稼いだ収入の一部を本国の家族に送る際に
発生する送金手数料の高さです。

 

送金額の10%も手数料として取られては
その手数料の総額は、年間3500億円にも上ります。

 

その膨大な手数料をゼロにしようということで
ノア・コインが生まれました。

 

 

そのノアコインは
上場日は、当初の日付より3ヶ月も前倒しされて
2018年3月に取引開始となりました。

 

 

価格は、
上場のタイミングでは、
1NOAH、0.57円とされていましたが、
その後、上げ下げを繰り返し、
10倍になったときもありましたが
現在は(2018年10月)
0.1円を割っていると言われています。

 

 

仮想通貨は、
姿カタチのない通貨でも金融商品ですから
世界の金融情勢の変化の影響はもちろん受けます。

 

経済情勢、テロ事件、天変地異、自然災害など

 

世界のその日その日の状況によって
価格が変わってくるわけですね。

 

 

このような下落を起こしていることから
ビットコインを含め、
仮想通貨は終わったとか
ノア・コインは終焉を迎えるなど

 

そのような声があちらこちらで
聞かれていますが、
私は、まったく悲観などしていません。

 

 

あ〜だぁ、こ〜だぁ、言っている人は
ただ、毎日、取引所の数字を眺めて
そう言っているんだと思いますが、

 

仮想通貨の保持者、
日本でビットコインをもっている人は、
まだ5%です。

 

しかし、これでも日本は
世界で一番、仮想通貨をもっている人種と言われています。

 

 

仮想通貨、
まだ、始まったばかりです。

 

ビットコインだって、
始まったときは、1BTC=8セントだったのです。

 

 

これからさらに
どんどん仮想通貨が、
人々が便利さに気づいて
世界中に広がっていくことを考えたときに

 

今の上下なんて
ハッキリ言って、誤差にしか過ぎないと思っています。

 

上がったか下がったかは
たしかに気にはなるでしょう。

 

しかし、

 

大事なことは、

 

しっかりとインフラが整備されるかどうか。

 

その通貨が、”使える” コインになっていくのかどうか。

 

ココなんです。

 

 

 

ノア・コイン

 

その進捗は、順調です。

 

インフラ整備が、順調すぎるほど順調と聞いています。

 

 

 

フィリピンの決済会社である
ペイ・リミットと提携したことで
すでに健康保険、公共料金がノア・コインで支払い可能に。
また、
ペイ・リミットと提携している
フィリピンで人気のショッピング・サイトで
ノア・コインが使用可能となっているそうです。

 

 

また、カナダで最大の決済会社
コイン・ペイメンツとも提携し、
そのコイン・ペイメンツの決済を受け入れている
全世界220万以上の店舗やECサイトで
ノア・コインの利用が可能となっています。

 

 

2019年には
ノア・オリジナルの決済システムも開発するとのことです。

 

 

フィリピンにある
大規模リゾート地、
グレッグ・ノーマンがデザインしたというゴルフコースでも
すでにノア・コインは使われています。

 

 

ここでそれ以上に細かく言うつもりはありませんが

 

 

仮想通貨、ノア・コイン

 

今まだ持っている人はぜんぜん少ないけれど、
電子メールでお手紙を切手買わずに、即、相手に送れるように、
お金をいつでもどこにいても瞬時に送ることができる。
そんな利便性が高いことから
これから間違いなく普及します。

 

 

そして、普及した暁には
世界中に使えるインフラが整っている。

 

今、そこを目指しているわけです。

 

 

そして、さらに

 

10月にさいたまスーパーアリーナで開催された
ワールド・ブロックチェーン・フェスティバル2018の席上で

 

驚きの発表がありました。

 

 

 

 

なんと、

 

ノア・コインをテーマとしたTVドラマが 
日本で制作されることが決定したとのこと。

 

ドラマの中で
ノア・コインでの決済シーンが何度も出てくる。

 

フィリピンのドラマではなく、
日本のドラマです。

 

2019年の春頃に撮影が始まる予定だそうです。

 

 

一気に広まるでしょうね。

 

 

 

仮想通貨は、約束された未来です。

 

 

怪しいと思っても
一歩、踏み出してください。

 

広く知れ渡る前に、手にしておきましょう

 

 

続きを読む≫ 2018/11/12 01:14:12

 

 

今、私たちが使うお金が
その姿カタチを変えようとしています。

 

 

人類史上、最初のお金は貝殻でした。

 

それが後に、貨幣、紙幣へと姿を変えていきました。

 

 

 

 

懐かしいお札ですね。

 

今年(2018年)8月に癌でなくなった母の財布から
こんなお札が出てきました。

 

伊藤博文氏の千円
岩倉具視氏の五百円

 

そして、 百円札
肖像画は、板垣退助氏です。

 

昔は、こんなお札があったんですねぇ。

 

母は、使わずにずっと持っていたようです。

 

 

あ、すみません。
ちょっと余計なことを書いてしまいました。

 

お金の姿の話ですね。

 

 

これは、今、
目にみえる物体から
電子媒体という目に見えない形になってきています。

 

仮想通貨(暗号通貨)の登場によってです。

 

 

仮想通貨は、

 

国や銀行が介在しないため、
指定の場所に足を運ぶことも
取り扱い時間に縛られることもなく、
相手への送金処理を
いつでもどこでも瞬時に行なうことができます。

 

 

そんな便利な通貨が
ブロックチェーンの技術が発展してきていることから
次から次へと
世に出てきています。

 

 

仮想通貨は、
国が定めて、中央銀行が発行するものではなく、
プログラミングの知識を持った人であれば
製作することができます。

 

 

その数、今や、2000種類以上

 

しかし、

 

そのうち、95%は詐欺通貨と言われているのです。

 

 

発表したはいいが
バックボーンがないことから通貨を利用させるための
インフラの整備を進めることができず、
上場のラインにすら立てずに消えていくもの。

 

または、上場しても
開発者を名乗る人が、
ただお金儲けすることを目的としていることから
上場時の値を大きく上げ、それまで手にした購入者が
売りに走ることで手放し、
その後の運営ができずに潰れていくものなど・・・

 

 

 

仮想通貨は、
世の中での使われ具合によって、価値が変動する
もちろん、下がることがあるのでリスクはつきものですが
運用ですから
基本的に長い目でみることが必要になります。

 

 

全体の中で、95%が偽通貨です。

 

残りの5%が、間違いなく価値が上がる通貨。

 

実力者によって開発され、
バックボーンもしっかりしていて
普及するために必要なインフラの整備が進んでいる通貨。

 

このような全体のたった5%
ひと握りの仮想通貨を入手する必要があります。

 

 

私は、ネット界で仮想通貨に詳しい人、
また、ある仮想通貨の開発者ともつながっていることで
価値が上がることに裏付けのある
本物の仮想通貨の情報を得る環境を手にしています。

 

 

「仮想通貨は怪しい。」

 

目に見える通貨ではないですし、
そのように思っている人はまだまだ多いです。

 

しかし、

 

怪しいと思ってもやるべきだと私はプッシュします。

 

リスクは当然ありますよ。

 

 

人間は、初モノにはすぐ蓋をしてしまう人種です。

 

携帯電話にしても
今は爆発的な人気商品となっていますが
はじめから普及したわけではありません。

 

しかし、着メロやメールサービスが火付け役となって
あ、私もやってみたい
その後、普及の上昇カーブが弓なり状になったわけです。

 

今だって、
いつでもどこにいても電話ができることから
今までとは比べものにならないくらいの
通話料がかかるなど、
リスクはついて回っています。

 

しかし、

 

便利なモノができると
人は、そのリスクをいかに抑えて
もっともっと効果的に使おうという方向に走っていくのです。

 

リスクがあるから、じゃあ、使うのやめるという人は
基本いないのです。

 

今や携帯、スマホ
持っていない人のほうがおかしいという時代になっているではないですか。

 

 

仮想通貨もそうなります。

 

目に見えないから、なんかおかしい・・・
いや、
目に見えない電子媒体だからこそ
今までにない便利なことができるのです。

 

 

不便を便利に変える

 

これが人間の文明の流れです。

 

 

仮想通貨、普及します。

 

その普及する前に
情報を先取りして
少しでもいいから今から投資をして資産を増やす。

 

もちろん、
間違いなく価値が上がる本物の仮想通貨に対してです

 

その情報を入手次第、お伝えしていきます。

 

 

お金にお金を産ませる。

 

これが、
これから賢く生き抜いていくための手段です。

 

 

続きを読む≫ 2018/10/22 01:44:22

 

すっかり秋めいて
寒さすら感じる季節になりました。

 

 

いかがお過ごしですか?

 

 

行楽のシーズン、

 

私は、栃木県の大田原市に
行ってきました。

 

 

大田原市は、栃木県の北東部。

 

 

クルマで行ってきましたが
自宅(神奈川県真鶴町)から
片道5時間の
ロングドライブでした。

 

 

目的は、

 

紅葉狩りではなく、
大田原の清流、那珂川へ。

 

 

この那珂川には、

 

簗(やな)と言って
川の中央部に水の流れをさえぎるように
数十本もの竹を並べて斜めに張ったステージ台が
設置されています。

 

 

 

 

この簗に天然鮎が上がってきて
鮎のつかみ取りを楽しめるというものです。

 

 

 

 

つかみ取った鮎は、持ち帰ること出来ませんが、

 

鮎簗という施設に乗って川(の上)に入ったこと、
そして、天然鮎をつかみ取るという
自然の体験を久しぶりに味わいました。

 

 

小ぶりの鮎でしたが
そう簡単には
つかませてくれませんね。^ ^

 

何度もつかんでは落ち、
数回捕まえてやっと手の平に
のせることができました。

 

 

 

この鮎簗。

 

鮎を捕るための仕掛けです。

 

 

「仕掛け」と言うと、

 

このブログは
ネットビジネス戦略をお伝えするものなので、

 

お金を稼ぐための仕掛けについて
この鮎の話から移っていきたいと思います。

 

 

アーユー ready ? ^ ^

 

 

これまでのネットビジネスは、
アフィリエイトや転売、せどりなどが主流でしたが、
これらは、肉体労働が伴ないます。

 

アフィリエイトでは、
自分の媒体を作り、その媒体で紹介する商品(情報商材)を選び、
そして、
自分の媒体を検索エンジンに認識してもらうようにするために
たくさん記事を書かなければならない。

 

転売ビジネスでは、
モノを仕入れて、自分の媒体に載せて販売する。
売れたら梱包・発送の作業をしなければならない。
商品に関する質問にも回答しなければならない。

 

 

簡単に言うと、
このような重労働とも言える作業が発生する。
これらの作業をしっかりこなさないと結果が出ないのです。

 

 

ところが今、時代は変わってきています。

 

もう肉体労働なんてしなくても
お金を稼ぐことができる環境が出来上がってきているのです。

 

 

それが、仮想通貨(暗号通貨)運用です。

 

 

日本政府も
仮想通貨を正式なお金として認めています。

 

 

この仮想通貨は
ブロックチェーンという技術があることで
世の中に広がってきています。

 

ブロックチェーンとは、ひと言でいうと

 

分散型管理台帳

 

 

仮想通貨は、
法定通貨と違い、国や銀行が介在しない通貨です。
ネットワーク上に存在する通貨であることから
個人間で時間帯に関係なくお金の送受信ができます。

 

ブロックチェーンは、
そのコントロールをする技術で、
取引データの内容をまとめたブロック(台帳)を
時系列に沿ってつなげ、ネットワーク・ユーザーで
分散して管理しようというものです。

 

 

このブロックチェーンの技術は
今、世界中で普及してきており、

 

これまでのお金の姿が
目に見える物体から目に見えない電子媒体へと
変わろうとしています。

 

いや、すでにビットコインが基軸通貨として世に出回り、
送金処理や店舗での決済に使われています。

 

ビックカメラやHIS、YAMADAなどで
利用可能となっていることはご存知でしょう。

 

 

このようにブロックチェーンが
凄まじい勢いで発展を遂げていることから
今、様々な仮想通貨が出てきています。

 

 

既存通貨の欠点を克服したり、
これまでにない機能を搭載したりと・・・
いろいろと考えられた通貨が
次々と発表されてきています。

 

 

それらの仮想通貨を
上場(取引開始)する前の段階で入手することで
大きな資産を手にすることが可能となるのです

 

 

仮想通貨は、

 

ユーザーが利用すれば、価値が上がる。
ユーザーが利用しなければ、価値は下がる。

 

 

その普及の度合いによって、
上下幅の動き(ボラティリティー)が大きいのが特徴です。

 

 

大きく価値がアップすれば、
持ち金によっては、一気に億り人になることだって
可能なわけです。

 

 

そのためにすることは、

 

自分の出せる金額で、その仮想通貨を購入すること。
購入といっても、実質は日本円から仮想通貨への両替です。

 

ICO(イニシャル・コイン・オファリング)と呼ばれる
上場前のある一定期間に仮想通貨を購入することです。
安価で手に入れることができます。

 

その購入については、
基軸通貨であるビットコインを送金することで
交換するという仮想通貨が多いので、

 

自分の日本円の一部を
ビットフライヤーやDMMビットコインなど
日本の取引所でビットコインにして持っておく必要があります。

 

 

鮎ではなく、お金をつかみ取るための仕掛けは
これだけです。

 

 

しかし、

 

なんでも発表された仮想通貨に
手を出すことは、御法度ですよ。

 

 

その内容は、次回の記事で。

 

 

寒暖差で体調崩さないようにしてくださいね。

 

 

続きを読む≫ 2018/10/15 00:21:15

 

1億ドル分のICOが、たった3分で完売。

 

その後の3000万ドル分の追加ICOも、わずか1分で完売。

 

 

そんな世界記録を打ち立てたノア・コインが、

 

イギリスの大手取引所、

Hit BTCに上場されました。

 

 

取引所のシステムの都合で、
少し遅れる可能性も
伝えられていましたが、
予定どおりの繰り上げ日である
イギリス時間2018年3月12日、
日本時間2018年3月13日深夜未明に
市場リリースされました。

 

 

このHitBTCは、
世界でもトップ10に入る取引量を誇る
非常に大きな取引所です。

 

そんな大きな取引所に
当初の予定であった6月12日より3ヶ月も早く繰り上げ上場したということは
ノア・コインの期待の大きさの表れと言えるでしょう。

 

 

上場後、初値でICO販売時の
約6.69倍にあたる0.0455ドルをつけ、
その後、約10倍まで上がり、
3月13日19:00現在、7〜8倍で推移しているようです。

 

 

 

ノア・コインを上場前に手にできなかった方は、
このHitBTCにて、
上場後、できるだけ早いタイミングで入手されることをオススメします。

 

 

仮想通貨は、
どのタイミングで買うのがベストのタイミングなのかは誰にもわかりませんが、
とにかく、価格が上がりきってしまう前の早い段階、
とくに、ノア・コインは、
上場後、すぐのタイミングで手にされると良いでしょう。

 

 

Hit BTCのアカウント開設マニュアルを添付しますので、
その手順書をご覧になって
アカウントを作り、
そこにまず、ビットコインを送金して
ノア・コインを入手してください。

 

 

Hit BTC アカウント作成&ノア・コイン購入手順

 

 

このように非常に人気の高いノア・コインは、
Hit BTCだけではなく、今後、さらにいくつかの大きな取引所も含めて
上場の準備が進められています。

 

 

そのような発表がされたら
ノア・コインの価値が、グンと上がっていくことが期待できるわけです。

 

 

なので、価値が上がり、価格が上がる前の早い段階で
Hit BTC取引所からノア・コインを入手しておくことを
強くオススメします。

 

入手といっても
出したお金がなくなるわけではなく、
あなたの持っている日本円の一部をノア・コインに両替するということです。

 

 

日に日に価値が上がっていくことが予想されますから
ノア・コイン、早いタイミングで手にしておきましょう。

 

手にすれば、放っておくだけで残高が増えていきます。

 

これからは、お金にお金を産ませる時代です。

 

 

こちらのマニュアルをご確認ください。

 

 

Hit BTC アカウント作成&ノア・コイン購入手順

 

 

 

続きを読む≫ 2018/03/14 16:21:14

 

このブログでも紹介しました

 

暗号通貨(仮想通貨) ノア・コイン

 

 

フィリピンの1000万人にも及ぶ、
OFW(Overseas filippino Workers)と呼ばれる
海外への出稼ぎ労働者が、
稼いだお金の一部を本国にいる家族へ送金する際、

 

その国に落とさざるを得ない膨大な手数料を
ゼロにするべく、

 

政財官民の有志が集まって立ち上げた
ノア・プロジェクトから誕生した暗号通貨です。

 

 

 

このノア・コインの市場公開日は、

 

当初、フィリピンの独立記念日である

 

6月12日とされてきましたが、

 

3ヶ月早く上場することが決まりました。

 

 

 

暗号通貨は、この世に2000種類以上あると言われ、

 

その中でも95%以上が発奮しない詐欺まがいの通貨と言われていますが、

 

ノア・コインは、

 

ノア・ファウンデーションという各界の有識者で構成されている

 

しっかりとした運営母体を持ち、

 

広告活動も現在、全世界に展開されている本物中の本物の暗号通貨です。

 

 

 

当初、市場公開前には、

 

2017年1月から4期に分けてのプレセールス期間が設定されましたが、

 

プロジェクト側は、そのプロジェクトの規模が非常に大きくなってきたことによる
第三者機関を通してのコンプライアンスを遵守する責務がある

 

との見解に至ったことで、

 

プレセールスは、第2期までとし、

 

上場日に向けての準備を強固なものにするための作業に入りました。

 

 

そして、2018年に入ってから

 

ICO(Initial Coin Offering)期間へと移行し、

 

2月13日の朝5時(日本時間)に始まったICOでは購入者が殺到。

 

約120億円相当のノア・コインが

 

3分で完売してしまいました。

 

さらに、

 

フィリピンの社会問題解決を図るノア・コインの上場日が、

 

3ヶ月早まったことを記念して

 

約36億円分のノア・コインを

 

3月6日、午前5時に

 

最終ICOとして追加販売しましたが

 

こちらは、わずか1分で完売してしまいました。

 

私も追加購入しようとしましたが、買えませんでした。

 

 

 

この上場日が早まったということは、

 

ノア・コインへの期待度が非常に高く、

 

大手取引所からの依頼があったことによるものです。

 

 

3ヶ月早まったという、その上場日、

 

現在は、3月12日(月)が予定されています。

 

しかし、

 

この日に向けて準備が進められていますが、

 

ズレる可能性もあるとのこと。

 

遅くとも4月上旬までには上場するようです。

 

 

 

今は、ICOも済み、上場前の購入はできませんが、

 

上場したら、少しでもノア・コイン持っておくことをオススメします。

 

なぜなら、

 

上場後は、

 

おそらく、ビットコイン以上の急激な
とんでもない上昇カープを描くと思われるから。

 

 

ICOで手にできなかった人たちは、
価格は少し高くなっても
上場しての最安値でノア・コインを大量に買いに来るでしょう。

 

 

購入といっても

 

いいでしょうか・・・

 

日本円との両替です。

 

お金が出て、懐が痛むわけではありません。

 

 

あなたの持っている日本円の一部を

 

ノア・コインに交換するということです。

 

交換したノア・コインの残高が増えたら
ウキウキ気分で日本円に両替することが
新たに設置されるATMでできるようになります。

 

 

暗号通貨(仮想通貨)の認知度・理解度は、
まだまだなのかもしれませんが、

 

政府は、暗号通貨を正式なお金と認めていますし、
これから間違いなく暗号通貨が主流になって飛び交う
時代がやってきます。

 

 

波に乗りましょう

 

 

「あのときから持っておけば良かった」ではなく、

 

「あのときから持っておいて良かった」と思える日が来るように。

 

 

 

上場に関する情報は、
随時、お知らせしていきます。

 

 

今回の上場日前倒しのお知らせが
本ブログで遅れましたこと、
お詫びいたします。

 

 

続きを読む≫ 2018/03/11 16:46:11

 

新年あけましておめでとうございます。

 

2018年がスタートしました。

 

 

今年はカレンダーの日の並びが良くないので
短いお正月となりますが
三が日、目いっぱい楽しんでくださいね。

 

 

 

早速ですが、
私が、今年のイチオシとして
あなたにお伝えしたいことがあります。

 

それは、仮想通貨です。

 

あ、仮想通貨という言い方は正しくなく、
正式な言い方は、

 

暗号通貨です。

 

 

この暗号通貨。

 

今一番、知れ渡っているのが、

 

ビットコイン(BTC)

 

現在、世間で最も有名な暗号通貨です。

 

 

なぜ、私が暗号通貨を持つことを
オススメするかというと
持っているだけで価値が上がるからです。

 

何もアクションとることなく
資産をふやすことができる不労所得になる
というモノです。

 

 

このビットコインは、

 

2009年に誕生した世界で初めての暗号通貨であり、
今から7年前の2010年に米国でピザ2枚による
初めてのビットコイン商取引が行なわれました。

 

この時のビットコインは、
1 BTC = 0.074 ドル

 

しかし、2017年12月には(価格は常に変動していますが) 約10200ドル

 

わずか7年
なんと13万倍になっているわけです。

 

2010年にビットコインを100万円分持っていた人は、
今現在では1000億円以上を手にしています。

 

 

う〜ん、でも
タイムマシンがあって 2010年頃に戻れれば買うけど
そんなことできないわけだし・・・

 

 

そう思われていると思いますが
いやいや、別に手遅れではないですよ。

 

私は、
昨年の10月に初めてビットコインを持ちました。

 

約80万円分、
取引所にアカウントを作って入れたのですが、
12月に入ったら、

 

なんと、

 

80万300万超  驚きました。

 

 

たった2ヶ月でです。
2ヶ月で3倍以上に跳ね上がったわけです。

 

その間、何もしてませんからね。
ただ放っておいただけです。

 

 

まだまだ、日本では
暗号通貨なる目に見えないお金など怪しいと
思っている人が多いです。

 

 

でも、世の中は間違いなく
暗号通貨の時代に移行します。

 

 

一昨年、日本国は
仮想通貨(暗号通貨)を正式なお金として認めました。

 

 

TVのコマーシャルでも
暗号通貨の取引所である
ビットフライヤーやコインチェックの宣伝が
始まってます。

 

見たことあるでしょう。

 

 

世の中は
どんどん電子化されていきます。

 

郵便切手など買わずに
電子メールという手段で瞬時に相手にレターを送ることができる。

 

切符など買わず、電子マネーで電車に乗ることができる。

 

 

今、世の中に出回るお金が、その姿を変えようとしている。
いや、もう変わり始めています。

 

人類最初のお金は、貝殻でした。
これが貨幣、紙幣と姿を変えていき、
今では、電子媒体という目に見えない形になってきているのです。

 

これは、人類史上における
お金の最終形態と言っていいかもしれません。

 

 

電子媒体であるがゆえに
お金を銀行を介さず、いつでも
しかも瞬時に相手に送ることができる。

 

 

お正月のお年玉
入れる袋はなくなっていくでしょう。

 

孫や親戚の子供たちが
スマホを持っていれば、

 

あなたのスマホから孫のスマホへ

 

お年玉を送金するという時代が必ずやってきます。

 

 

孫が遠くにいて
今までお年玉あげたくてもあげられなかった・・・・
というお爺ちゃん、お婆ちゃんも
これからは、すぐ送ることができるようになります。

 

 

お年玉をあげたって
スマホの中のウォレットのビットコインは
世界でのニーズが高まれば
価値が上がり増えていくわけですから
まさに、減らないお財布を
手にすることができるわけです。

 

 

昨年は、
ビックカメラやエイチ・アイ・エスなどが
決済にビットコインを導入しましたが、

 

まだまだ、ビットコインを取り入れていない
大手企業はたくさんあります。

 

ひとつは、アマゾンですね。

 

そのアマゾンもビットコイン決済の導入を検討しています。

 

このアマゾンが
ビットコインを使うようになったら
どのくらい価値が上がるでしょうか。

 

凄いことになる予感がしています。

 

 

あなたが
まだ、ビットコインを持っていないのであれば
今年は持っておくことを強くオススメします。

 

 

早く時代の波に乗りましょう

 

 

時代の流れに逆らって
変なプライドを持ってる場合じゃないですよ。

 

 

1 ビットコイン(BTC) は
12月末日で 150万円前後となっています。

 

 

「うわっ 今からじゃ、ハードルが高すぎる

 

いやいや、

 

購入金額は、1 BTC からというわけではありません。

 

 

取引所・ビットフライヤーでは、0.001 BTC ( = 1,500円) から
ビットコインを購入できます。
今後、さらに下がるかもしれません。

 

 

あ、購入と言いましたが
購入というより 両替 です。

 

あなたの持っている日本円の一部をビットコインに両替するということです。

 

ですので、あなたにリスクはありません。

 

 

そのためには
取引所にあなたのアカウントを作る必要がありますが
無料で作れますので

 

アカウントだけでも
先に作っておくといいと思います。

 

      ↓ ↓ ↓

 

ビットコインのアカウントを作成する

 

 

 

 

今年もあなたにとって
素晴らしい出会い、発見があることを願っております。

 

 

もう今年の目標を立てられましたか?

 

 

私は、今年の目標として

 

本の出版があります。

 

 

1100万円の金銭詐欺に遭い、
長く暗いトンネルに入れられてしまいましたが
2011年にネットビジネスと出会い、続けてきたことで
ようやくトンネルの出口から差し込む光をつかむことが
できました。

 

その私のネットビジネスの取り組み、体験談を紹介すること。
遠回りせずに地獄からの脱出を図れる術をお伝えすることで、
私のように金銭トラブルに遭い、富も自由も失った人への
お手伝いがしたいという強い思いで、ただ今、執筆活動を
続けています。

 

 

 

2018年、あなたにとって実り多き年となりますように。

 

今年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

巨大企業アマゾンが
名乗りを上げる前に
ビットコインのアカウントを作って
ビットコイン、持っておきましょう

 

      ↓ ↓ ↓

 

ビットコインのアカウントを作成する

 

 

続きを読む≫ 2018/01/01 14:01:01

 

今年は、仮想通貨元年。

 

あ、仮想通貨という呼び方ですが
正しくは、暗号通貨です。

 

 

すでに、日本国は
暗号通貨を正式なお金として認めています。

 

 

その暗号通貨で
代表的なモノが、ビットコインです。

 

 

暗号通貨は、世界中で使われれば
どんどんその価値が上がっていきます。

 

 

ビットコインが
2009年に市場公開されたときは
1ビットコイン = 8セントでしたが

 

現在は、2400ドル(1ドル = 108円)

 

本日(5/27) 10:00 の時点で、26万円くらいです。

 

最近では
ビックカメラがビットコインでの支払いを可能としたことで
ここのところグングン価値が上昇しています。

 

4月には11万円ほどでしたが
今はもう2倍以上です。

 

 

暗号通貨は
広がれば広がるほど価値が上がる。

 

これから
短期的な乱降下はあっても
長期的に見れば間違いなく上がっていきます。

 

 

そんなビットコイン、とても魅力的ですが、
私がオススメしている
もう1つの暗号通貨

 

それが、

 

NOAH COIN (ノア・コイン)

 

 

フィリピンの1000万人にも及ぶ
海外への出稼ぎ労働者が頭抱える問題点。

 

それは、
母国への送金にかかる高い手数料。
年間でなんと3500億円もあるわけです。

 

 

フィリピン人が
自分が稼いだお金の一部を
母国の家族に送っている金額が
総額、年間3兆円ですから

 

実に10%ものお金を
各国に落としていることになります。

 

 

実に、もったいない・・・・

 

 

そこで
このフィリピンが国として抱える問題点を解決するべく
経財官民から有志が集まり、
ノア・ファウンデーションという
プロジェクト・チームが結成され、

 

ノア・コインが誕生したわけです。

 

 

なぜ、問題解決に暗号通貨を?

 

 

それは、暗号通貨は、
送金手数料が限りなくゼロに近いから。

 

また、送金にかかる時間も一瞬です。
普通に金融機関を使って海外へ送ると
1週間〜10日くらいかかりますから。

 

家族にすぐ送れて
手数料がほとんどかからない。

 

 

これは飛びつきますよ! 誰だって。

 

 

しかも、
ノア・コインには
ビットコインにないメリットが!

 

それは、
所有していると利息がつくということ。

 

初年度20
そして、それが複利で40年に渡って利息がつき続けます。

 

これに、普及度によるアップがプラスされて、値が上がっていくのです。

 

 

そのノア・コイン

 

市場公開は、2018年6月12日

 

来年のフィリピンの独立記念日に
ついにそのベールを脱ぎます。

 

 

今は、そのプレセールス期間です。

 

市場公開されたら一気に上昇するでしょうから
今のうちに手にしておくとお得です。

 

 

※ NOAHコインは、第二期のプレセールスを終えた時点で、
   プロジェクトの規模が大変大きくなってきており、
   第三者を通じて、コンプライアンスを遵守する責務があるとの見解に至りました。
   その関係で、ただ今、第三期プレセールス期間を再設定中です。
   わかり次第、お伝えいたします。
   取引開始日に変更はありません。

 

 

現在は第2期で、5月28日までとなっていましたが、

 

16日(金)まで延長されました。

 

もちろん、フィリピン国内だけでなく、
世界中で使える暗号通貨。

 

それだけ、ものすごい需要、要望があるということです。

 

 

ビットコインがスタート前の
プレセールス期間中に
ビットコインを持っていた人は
今、みんな億万長者になっています。

 

今、ノア・コインが、その状況なわけです。

 

しかも、その価値の上昇度は
ビットコイン以上になること間違いないでしょう。

 

とにかく、ノア・コインには
ノア・ファウンデーションという母体があります。

 

ビットコインに母体はありません。

 

運営母体がしっかりしているということは
広告、宣伝活動がパワフルに展開できるということです。

 

 

フィリピン航空をはじめ
DMCI HOMES、 FORTUNE Tabacco Coporation、
ALLIED SAVINGS BANK
さらには、HSBC(香港のメガバンク) といったところが
ノア・プロジェクトに参画しています。

 

このほか、大学の学者など
様々な分野から有識者たちが賛同しているわけです。

 

 

ここまでの資金調達も
プレセールスでは世界記録といえるほど。

 

 

世の中には
何百種類とう暗号通貨が存在していますが
その95%以上は、詐欺通貨と言われています。

 

作っても運営できない
言ってみれば企画倒れのような暗号通貨がほとんどなのです。

 

しかし、

 

ノア・コインは
ビット・コインとならぶ本物中の本物の暗号通貨です。
間違いなく、そう言えます。

 

 

プレセールス期間は
2018年4月末日までですが
この期間に、しかも早い時期であれば
それだけ安くノア・コインを手に入れることができます。

 

手に入れると言っても
あなたが持っている日本円を両替することですからね。

 

あなたの所持金の一部を
ノア・コインに両替して、持っておけばいいだけです。

 

 

私は、人にモノを押し売りすることなどしません。
というか、できないタチです。

 

でも、このノア・コインは
強くオススメします。

 

 

これからは、投資で稼ぐ時代とも言われます。

 

お金にお金を産ませる時代です。

 

そうすることで
自分の時間が多く取れれば
それだけゆとりのある生活ができるようになります。

 

 

ノア・コイン、こちら ↓ からご確認ください。

 

以下の2つのリンク
どちらか一方をアクセスください。

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

NOAHコインの説明画面付きは、コチラ ↓

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

 

 

減らない財布?その意味は・・・

 

     ↓ ↓ ↓

 

お金が減らない財布を持ちましょう

 

 

続きを読む≫ 2017/05/27 21:09:27

 

NOAHコインに関するご質問をいただいたので、

 

シェアしますね。

 

 

「ノア・コインを国家プロジェクトとして承認しておりません」

 

【 THさんからのメール 】

 

 

■メルマガやブログ、HPへの引用可否: 引用可(ニックネーム)
■お問い合わせ概要: 質問
■質問内容:

 

駐日フィリピン大使館からの発表と、宣伝文句が異なりますが
本当のところどうなんですか?

 

フィリピン中央銀行によりますと、
中央銀行は、ノア・ファウンデーション及びノア・グローバルイノヴェーションサービス
(ノア・グローバル)に対して、ノア・コインの事前販売に携わる権限を与えておらず、
また、ノア・コインを国家プロジェクトとして承認しておりません。
中央銀行により行なわれた初動調査では、
ノア・コインの事前販売活動は、会社定款に記載されたノア・グローバルの
主要・副次目的からかけ離れたものです。

 

フィリピン中央銀行と証券取引委員会の調査では、
ノア・グローバルに国債や証券、その他類似証券を販売取引するライセンスや権限は
ありません。

 

加えて、ノア・グローバルは、証券取引委員会に登録されている住所に実在していません。

 

http://tokyo.philembassy.net/ja/01announcements/notice-to-the-public-9/

 

 

「ノア・コインに国や中央銀行は介在しません」

 

【 マナガツオからの返信 】

 

 

 

TH様

 

こんばんは。 マナガツオです。

 

ご質問に回答いたします。

 

 

ノアプロジェクトは、財閥や様々な分野の大企業や多数の政治家や学者や弁護士や
最高裁判所の判事までもが賛同している国家規模のプロジェクトです。
そこを私が国家プロジェクトと書いてしまったので混乱させてしまったかもしれません。

 

今回、フィリピン大使館に「政府公式のプロジェクトなのか?」と問い合わせた方がいて、
「政府がオフィシャルにやってるプロジェクトではない」と回答されたようです。

 

法定通貨と違い、国や銀行が介在しないのが暗号通貨(仮想通貨)です。
ノアプロジェクトは、政府のプロジェクトではありませんから、その回答は正しいです。

 

政府の公認プロジェクトであったり、中央銀行の認可が必要だったり、
その管理下にあっては、暗号通貨としての存在意義がありません。

 

国や銀行が介在しないからこそ暗号通貨の必要性があり、
ビットコインをはじめ大きな広がりを見せているわけです。

 

また、ライセンスにつきましても、フィリピンでは現在のところ、
暗号通貨事業に関しましてはライセンスは必要ありません。
今後、フィリピン国内でライセンスが必要になる場合は、
ライセンスを取得し、しっかりと規則に従って事業を行なっていくとのことです。

 

住所につきましては、おっしゃるとおり、ノア・グローバルイノヴェーションサービスは、
現在、以下の住所にはおりません。
10/F Net Lima Building, 5th Ave. cor. 26th St.Brgy. Fort Bonifacio, Taguig City
こちらは、本事務所ができる前の会社を登記するためだけの住所となっております。

 

本オフィスは、これから誕生するNOAH CITY内に新設されます。
それまでの期間は、一時的に
Unit 303 AVIDA CITYFLEX SOHO 7th Avenue cor Lane T, North BGC, Taguig City
に仮オフィスを構えております。

 

 

以上です。

 

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

マナガツオ

 

 

 

まだ、市場公開前で実態があるわけではないので

 

NOAHコイン

 

怪しい・・・と思われるのは無理もないかと思います。

 

しかし、

 

ビットコインと同様、普及すれば価値が上がり、手持ちの金額が増える。

 

加えて、NOAHコインには、
早くも以下のネット・ニュースにも取り上げられているように
長年、国が頭痛めてきた問題を解決するという明確な目的があり、
さらには、フィリピンにとどまらず、全世界の貧困問題をも解消する
ポテンシャルを大いに持っているわけです。

 

 

フィリピン海外出稼ぎ組ー送金手数料節約に仮想通貨を待望!

 

 

仮想通貨8年ぶりの大幅なペソ安の救世主となるか

 

 

 

今は、NOAHコインのプレセールス期間。

 

一番安くNOAHコインを手にできる第一期は終わり、
4月3日から第二期が始まります。

 

第一期より値は上がりますが、
それでも14%増です。

 

来年6月12日の市場公開前の第四期でも
22%増ですから
少しでもNOAHコイン
あなたの日本円の一部を両替して
今のうちから持っておくといいと思います。

 

 

私は、来年、ものすごいムーブメントが世界を駆け巡ると思っています。
間違いなく

 

 

 

数多くある暗号通貨の中で、世界初です

 

       ↓ ↓ ↓

 

史上初! 利息がつく暗号通貨(仮想通貨)

 

 

続きを読む≫ 2017/04/01 20:07:01

 

先日、あるセミナーの参加費2万円
銀行ATMから振り込みを行なったのですが
手数料432円取られました。

 

振り込む金額が多くなると
手数料の金額は増えていきますが

 

このくらいの金額が手数料としてかかること
日本では常識ですね。
また、相手に届く日数も一日あれば届きます。

 

しかし、

 

よその国ではこんなものではないです。
日本の常識は、世界の非常識です。

 

米国では、
例えば、ニューヨークからロサンゼルスまで
お金を送るのに
送金手数料は数千円。
届く日数も5日から一週間かかります。

 

海外では手数料、高いんです。

 

なかでも
この日本に比べたら馬鹿高い送金手数料に
ここ数年、頭を痛めている国があります。

 

フィリピンです。

 

フィリピンでは
1000万人もの国民が
海外に出稼ぎに出ています。

 

フィリピンの平均年齢は、23歳。
若者が多いので、就職するにも
国内では人が余っているほどなので海外に出るよう
OFW(Overseas Filipino Workers)という国策として
政府が後押ししているんです。

 

 

 

 

そして、海外に出たフィリピン人は
稼いだお金の一部を母国の家族のもとに送っているわけですが
その送金総額は、年間3兆円にも上ります。

 

しかし、

 

ここで問題となっていることが・・・

 

それは、送金する際に発生する手数料が高いこと。

 

国際送金になるので
仕方ない部分もあるかと思いますが
例えば、5万円送るのに手数料が5千円もかかるそうです。

 

その手数料の総額は、なんと年間で3500億円です。

 

この3500億円を
フィリピン人は、働いている国に置いてきてしまっている
ことになります。

 

 

そこで

 

この問題を解決するべく
政財官民の有志が集まって
NOAHファウンデーションという組織が結成されました。

 

この組織、正式名称は
NOAHソーシャル・イノベーション・ファウンデーション (NSIF)
と言います。

 

そして、
NOAHプロジェクトという一大イベントが立ち上げられたのです。

 

そして、そして

 

このフィリピンの大問題である、
世界各国に落としている3500億円をフィリピンに持ってくるための
切り札として生まれたのが

 

暗号通貨(仮想通貨) NOAHコインです。

 

 

このNOAHコインを持つことを
私は今回強くオススメしています。

 

 

暗号通貨だから、
送金手数料がほとんど0円。
しかも、電子化されたお金なので
送金時間は、一瞬です。

 

このやり取りが、
スマホを持っている個人同士で
いつでも出来るわけです。

 

まさにフィリピン経済を救う暗号通貨。

 

フィリピンの独立記念日である2018年6月12日
NOAHコインは、市場公開、取引開始となりますが、
これはもう、まだかまだかと
フィリピン人の誰もが待ち望んでいる電子マネーです。

 

しかも

 

暗号通貨は持っているだけで
世界中で使われれば、その価値が上がっていく性質を
持っているモノですが
それとは別に
NOAHコインには、
初年度に20%の利息がつき、それが複利で40年間
つき続けるというこれまでの暗号通貨にないオプションが
ついています。

 

ビットコインにないメリットを持つ暗号通貨。

 

これを世界のマーケットに広げていくわけですから
普及の度合いは想像を絶するものになると思います。

 

 

今は、2018年6月12日に向けての
プレセールス期間中です。

 

※ NOAHコインは、第二期のプレセールスを終えた時点で、
   プロジェクトの規模が大変大きくなってきており、
   第三者を通じて、コンプライアンスを遵守する責務があるとの見解に至りました。
   その関係で、ただ今、第三期プレセールス期間を再設定中です。
   わかり次第、お伝えいたします。
   取引開始日に変更はありません。

 

 

第1期の期限は、3月19日

 

残り日です。

 

第1期であれば、一番安くNOAHコインを手にできます。

 

期が進むごとに少しずつ価格が上がっていきます。
市場公開前のMAXは、1.22倍です。

 

 

NOAHコインを手にするために
あなたがやること
それは、
あなたが持っている日本円の一部を
NOAHコインと両替することです。

 

 

日本円は、持っていても増えません。

 

NOAHコインは、
持っていれば、とんでもない金額に化ける
ポテンシャルを秘めています。

 

 

日本でも2016年に仮想通貨法案が可決されました。
これからは間違いなく暗号通貨(仮想通貨)の時代がやってきます。

 

乗り遅れないでくださいね。

 

 

以下のURLをご確認ください。

 

2つありますが、どちらか一方でOKです。

 

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

 

こちらのURLは、NOAHコインの説明画面付きのモノです。

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

 

 

 

マジ ノーベル平和賞も夢ではない

 

       ↓ ↓ ↓

 

お金が減らない財布を持ちましょう

 

 

続きを読む≫ 2017/03/17 00:47:17

 

これからは、暗号通貨(仮想通貨)の時代と言われています。

 

世界中で使われれば使われるほど
価値が上がる暗号通貨。

 

持っているだけで、どんどん額が増えていきます。

 

数多くある暗号通貨の中で
現在の基軸通貨といえば、ビットコインです。

 

 

しかし、そのビットコインの上をいく暗号通貨。
来年の市場公開以降、ものすごい勢いで普及して行くことが
目に見えている暗号通貨があります。

 

フィリピンのNOAHプロジェクトから生まれた
NOAH コイン です。

 

その市場公開日は、
フィリピンの独立記念日である 2018年6月12日

 

今は、その日に向けての
プレセールス期間です。

 

プレセールス期間は、
4期に分かれており、
期間が進むごとに、その価格は上がっていきます。

 

市場公開前の第4期には、1.22倍となります。

 

 

※ NOAHコインは、第二期のプレセールスを終えた時点で、
   プロジェクトの規模が大変大きくなってきており、
   第三者を通じて、コンプライアンスを遵守する責務があるとの見解に至りました。
   その関係で、ただ今、第三期プレセールス期間を再設定中です。
   わかり次第、お伝えいたします。
   取引開始日に変更はありません。

 

 

現在は、第1期なので、
今のこの時期にNOAHコインを購入すれば一番お得です。

 

その第1期は、19まで。

 

その期限、最初は、2月19日でしたが、ひと月 延長 されました。

 

第1期は2月19日までと周りから情報もらっていて
第2期が始まるのを待っているという方もいるかもしれませんが
まだ、第1期の期間は続いています。

 

3月19日まで一番安い価格でNOAHコインを購入できます。

 

 

あっ、購入といっても
それは、あなたが持っている日本円の一部をNOAHコインに両替する
ということですからね。

 

やめたいときは、日本円に戻せばいいだけですから
あなたにリスクが発生するわけではありません。

 

 

 

今は、静けさと言っていいでしょう。

 

 

って・・・なぜか。

 

それは、NOAHコインの持つファクター、ポテンシャルに
凄まじいものがあるからです。

 

 

まず、フィリピン経済を救うという点。

 

人口1億100万人、平均年齢23歳という
圧倒的に若い世代が多いフィリピンでは
OFW(Overseas Filipino Workers)という
1000万にも及ぶ人を海外へ出稼ぎに送り出して
フィリピン経済を支えようという政府の施策があります。

 

 

世界各国で働くフィリピン人は、
稼ぎの一部を本国の家族の元へ送金していますが
その送金総額は、実に3兆円です。

 

しかし、その送金をする際にかかる手数料が、
3500億円にも上り、この莫大な金額を
フィリピン人は世界各国に落としていることになります。

 

NOAHコインは、この送金手数料をゼロにするということ。

 

しかも、送金に何日もかかるというのではなく、
電子化されているから瞬時に送ることができる。
銀行を介さずして、個人から個人へです。

 

そして、

 

利息がつく暗号通貨であること。
初年度20%、複利で40年に渡って利息がつき続けます。

 

暗号通貨は、持ってさえいれば、
世界で広まり普及すればするほど、
その価値がグングン上がっていきます。
これに、利息が加わるわけです。

 

ビットコインは、中国の富裕層が爆買いした時に
120万倍まで跳ね上がった時期がありました。

 

NOAHコインもこのくらいの倍率になる可能性は余裕で秘めています。
ここにNOAHコインの場合は、利息が掛け算となって入ってくるわけです。

 

さらには

 

決算までのスピードも
ビットコインは、平均10分かかっていたところ、
NOAHコインは瞬時に行われます。

 

 

このように、NOAHコインは、
ビットコインのマイナス面を克服した暗号通貨なのですが
運営する母体がはっきり存在している点もビットコインとの大きな違いです。

 

その母体とは、NOAHファウンデーション

 

OFWにおける送金手数料3500億円を
国に還元するべく
政財官民の有志が立ち上がって結成された団体です。

 

このような運営母体があることで
広告、宣伝、プロモーション活動をあらゆる所に
打って出ることができますし、
取り扱い機関、ATMなどのインフラ整備も
急ピッチで進んでいきます。

 

 

NOAHコインの入ったスマホを
ATMのかざせば
日本円が出てくる。

 

スマホさえあれば
革製品の財布など持たなくたって
外遊できる時代がやってきます。

 

 

こちらの衝撃映像
もう一度、観てみてください。

 

暗号通貨ライフ

 

 

暗号通貨というものは、電子媒体ではありますが
発行される数が予め決められています。

 

まぁ、コインですから、あえて「枚数」で言いますと

 

上限枚数

 

ビットコインは、2100万枚

 

それに対して、NOAHコインは、2160億枚です。

 

これは、ビットコインの市場規模をはるかに凌駕するほど広げていくんだ
という意思の表れです。

 

 

持って寝かせておくだけで
とんでもない金額に化ける超ミラクル暗号通貨。

 

もちろん、現金が必要になったら
いつでも
日本円、米ドル、ユーロ、中国元などに
替えることができます。

 

 

NOAHコイン、持っておきましょう。

 

以下のURLをアクセスすれば手にできます。

 

2つありますが、どちらか一方でOKです。

 

2つ目のURLは、
NOAHコインの説明画面が付いている
ただ、それだけの違いです。

 

 

アクセスしてメールアドレスを入力してください。

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

 

こちらのURLは、NOAHコインの説明画面付きのモノです。

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

 

続きを読む≫ 2017/03/08 01:02:08

 

世間に知れ渡り、使われれば、
その価値がグングン上がっていく暗号通貨。

 

その中でも、NOAHコインは、

 

もの凄い金額に化ける
ポテンシャルをもった暗号通貨であること。
わかってもらえたのではないかと思います。

 

NOAHコインは、

 

2018年6月12日

 

フィリピンの独立記念日に
市場公開、取引開始となります。

 

今は、そのためのプレセールス期間です。

 

そのプレセールス期間は
4期に分かれており、
一期、二期、三期とNOAHコインの価格(レート)は上がっていき、
市場公開前の第四期には、1.22倍になります。

 

ですので、
今のこの時期であれば、
一番安い価格でNOAHコインを手にすることができます。

 

 

 

【 プレセールス期間 】

 

 

第一期 : 2017年1月11日 〜 3月19日

 

第二期 :      4月 3日 〜 5月28日   

 

         (第二期の終了日が、6/16 に延長されました。)  

 

第三期 :      7月24日 〜 10月1日 

 

第四期 :     12月11日 〜 2018年4月30日

 

 

※ NOAHコインは、第二期のプレセールスを終えた時点で、
   プロジェクトの規模が大変大きくなってきており、
   第三者を通じて、コンプライアンスを遵守する責務があるとの見解に至りました。
   その関係で、ただ今、第三期プレセールス期間を再設定中です。
   わかり次第、お伝えいたします。
   取引開始日に変更はありません。

 

 

【 取引開始 】 

 

2018年6月12日 (フィリピンの独立記念日)

 

 

 

おそらく取引開始後は、
右肩上がりどころか垂直に近い角度で
価値が上昇していくでしょう。

 

なぜなら、

 

持っているだけで価値が上がるに加えて
初年度に20%の利息がつき、
それが複利で40年つくというのですから。

 

現在の基軸通貨であるビットコインに
出来なかったことを実現しています。

 

しかし、一番の目的は,

 

フィリピンの出稼ぎ労働者が、
これまで世界各国に落としてきた3500億円もの
送金手数料をすべてフィリピンに持ってこれるということです。

 

もうすべてのフィリピン国民が手にすることは
目に見えています。

 

 

フィリピン経済を救う。
フィリピンが長年抱えてきた大問題がやっと解決できるのですから

 

これ、正直、ノーベル平和賞
夢ではないと思いますよ。

いやいや、
その可能性は大いにあるでしょう。

 

世界に知れ渡れば、
その価値が上がっていくNOAHコイン

 

もし、母体である
NOAHファウンデーションが
ノーベル平和賞を獲ったら、
一体どうなると思いますか?

 

とんでもないことが起きますよ。

 

億万長者どころの騒ぎではないと思います。

 

 

これは、今から持っておくこと
強くオススメします。

 

 

それでは、
そのNOAHコインを持つためにはどうすればいいのか?

 

お伝えします。

 

 

それは、

 

あなたが持っている日本円を
NOAHコインに両替するだけです。

 

 

出費じゃないですよ。 両替です。
お金出してなくなるわけではないですからね。

 

あなたが持っている日本円の一部を
NOAHコインに替えればいいのです。

 

もし、手に入れたけれど、やめたい場合は
日本円に戻せばいいわけですから、
リスクはまったくありません。

 

 

 

NOAHコインを持ちたいと思ったら

 

以下のリンクをアクセスしてください。
2つありますが、どちらか一方でOKです。

 

2つ目のリンクは、
NOAHコインの説明画面が付いている
ただ、それだけの違いです。

 

 

アクセスしてメールアドレスを入力してください。

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

こちらのリンク ↓ は、NOAHコインの説明画面付きのモノです。

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

 

 

日本でも2016年に仮想通貨法案が国会を通りました。

 

これからは、間違いなく暗号通貨(仮想通貨)の時代です。

 

 

今、お金が目に見える物体から
目に見えない電子媒体に変わろうとしている。

 

お金が形を変えること、今後そうそうあるはずがありません。
人類の歴史上、お金は形を変えてきています。
人類が最初に使ったお金は貝殻でした。
それが硬貨や紙幣に変わっていき、これからは電子化の時代です。
その先、さらにお金が形を変えるなんていうことは今は考えられないですね。
これが最後のお金の変化といっていいと思います。

 

 

この変化に気づいたあなたは
とても運がいいと思います。

 

 

先日、お金が減らないお財布の動画を
観ていただきました。

 

bitcoin でプリティーウーマン計画

 

 

NOAHコインでも
当然、同じようなことができるわけです。

 

 

遠い未来じゃないですよ。
近い将来でもない。
もうあなたの目の前に来ているんです

 

 

さぁ、億万長者になるチャンスです。

 

 

今、この時を逃したら一生後悔すると思います。
ホントそうです。
冗談抜きに本当に後悔するでしょう。

 

100年に一度のチャンスと言われていますから

 

このチャンス
絶対、逃さないでください。

 

 

手にしたら
ずっと持っておくだけでいいのです。

 

 

NOAHコインをゲットして
自由な時間と富を手に入れましょう。

 

 

 

申し込みは、以下の2つのリンク
どちらか一方をアクセスください。

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

NOAHコインの説明画面付きは、コチラ ↓

 

日本円をNOAHコインに両替する

 

 

 

 

まさに、ノアの方舟です。

 

   ↓ ↓ ↓

 

史上初! 利息がつく暗号通貨(仮想通貨)

 

 

続きを読む≫ 2017/03/05 01:31:05

 

フィリピンの
NOAHプロジェクトから生まれた暗号通貨(仮想通貨)

 

NOAHコイン

 

この世に出てきたということは
NOAHコインにしかできないことが
あるからです。

 

 

もし、NOAHコイン特有の要素が
何もなかったら
何もこれまでどおりの基軸通貨、
ビットコインを使えばいいじゃないか、
ということになりますからね。

 

 

では、NOAHコインってどんな暗号通貨なのか?

 

ビットコインとの違いって何なのか?

 

お待たせしました。

 

お伝えします。

 

 

まず、NOAHコインには
運営母体があるということです。

 

ビットコインにはそれがありません。

 

フィリピンでは、海外に働きに出た人たちが、稼いだお金の一部を
本国の家族のもとに送るOFWということをしています。
その年間の送金総額は、わかっているだけで3兆円ですが
そのうち、3500億円は手数料として世界各国に落ちている。
そのお金をなんとかフィリピン国内に持ってこれないか
というところから
政財官民の有志が集まって生まれたのが

 

NOAH ファウンデーション という団体です。

 

 

 

 

フィリピン経済の発展、
フィリピン国内に存在する
様々な問題を解決しようということで
政財界の有志が集まって設立されました。

 

そして、そこから
NOAHプロジェクトが始動したわけです。

 

NOAHファウンデーションは、
フィリピン航空など国を代表する企業が
様々なところから入ってきています。

 

なので

 

NOAHコインは、
2018年6月の市場公開に向けて
現在、プレセールス期間中ですが、
これから様々なところに広告やプロモーションを打っていきますし、
取り扱い機関やATMなどのインフラ整備。
それを全世界に展開していきます。

 

母体がしっかりしているからこそ
広める活動が徹底して出来るわけです。

 

 

そして、
NOAHコインの特徴として挙げられるのが

 

利息がつくということ。

 

ビットコインは、持っているだけで
世界で使われれば、その価値は上がっていきますが、
利息はつきません。

 

これに対して、NOAHコインは利息がつくんです。

 

初年度 20
そして、それが 複利40 に渡って利息がつき続けます。

 

 

もし、世界の状況から価値が下がったとしても
利息は毎年ついていくということです。

 

まぁ、市場公開後、価値は上がる一方でしょうから、
それに利息が加わるわけですから
ビットコインとの違いは明白です。

 

 

※ この利息がつくのは、市場公開前に購入したノア・コインに対してです。

 

 

そして、次に

 

決済完了までの時間です。

 

ビットコインは、手続きして決済が完了するまで、平均10分かかりますが
NOAHコインは、数秒です。
何でもそうですが、待たされないのは嬉しいことですね。

 

このように

 

ビットコインの欠点を克服した暗号通貨が、NOAHコイン。

 

もちろん、NOAHコインは
フィリピンの通貨ペソはもちろん、日本円や米ドル、ユーロ、中国元など
法定通貨と替えることが可能です。

 

日本でも今ビットコインを取り扱う機関が増えてますが
NOAHコインの取り扱い機関も急速に増えていくでしょう。

 

また、スマホにNOAHコイン用のウォレットが開発され
そのスマホをかざすだけでNOAHコインを日本円に替えることができる
ATMも全国に設置されていきます。

 

 

どうでしょう。

 

NOAHコインがとんでもない暗号通貨であること
伝わったでしょうか。

 

暗号通貨は、
世界各国で使われれば使われるほど、
その価値が上がります。

 

これにNOAHコインの場合は、利息が掛け算となって
初年度20%、それが複利で40年に渡ってつき続けるのです。

 

2009年、ビットコインがスタートしたとき、
1万円分持っていた人は、現在、93億円を手にしています。
その間、何かやったかと言えば、何もしていない。
ただ、ビットコインを持って寝かしておいただけです。

 

このような暗号通貨長者
世界中にたくさん誕生しています。

 

これと同じようなことが
今、NOAHコインで起ころうとしているわけです。

 

数万円が億単位のお金に化ける。

 

そのスパンは、ビットコインよりNOAHコインの方が短く
早く訪れるポテンシャルがあること
容易に想像がつくのではないでしょうか。

 

世界中に普及していくこと間違いなし。
本物の暗号通貨は全体の5%だけと言いましたが
NOAHコインは、本物中の本物の暗号通貨です。

 

 

NOAHコイン

 

持っておくことをオススメします。

 

 

では、NOAHコイン
どうすれば持つことができるのか?

 

 

次回、お伝えします。

 

 

 

1000万人もの出稼ぎ人口を救います。

 

         ↓ ↓ ↓

 

国をあげての一大プロジェクトに乗っかれ!

 

 

続きを読む≫ 2017/03/04 00:55:04

 

暗号通貨の基軸通貨であるビットコイン.

 

広く知れ渡り、
使われれば使われるほど
1ビットコインの価値は上がっていきます。

 

 

では、ここで
こちらの動画を見てください。
衝撃を覚えると思います。

 

 

 

 

どうですか。

 

財布のなかのビットコインを使っても
減らずに、逆に増えていく。

 

 

あなたもこのようなことが
私のこの記事を読み進めていくと
出来るようになります。

 

 

 

ビットコインの上をいくという暗号通貨。

 

それは、ある国家プロジェクトにより生まれました。

 

ある国の都市開発が
すさまじい勢いで進んでいます。

 

その国とは、フィリピンです。

 

そして、その国家プロジェクトは、

 

NOAHプロジェクト と言います。

 

 

えっ!? 

 

フィリピンって

 

危ない
汚ない
遅れているじゃないか・・・

 

 

そう思われたのではないでしょうか。

 

たしかに、フィリピンって
そんなイメージを持たれがちです。

 

しかし、

 

今は、まったくそんなことはないんです。

 

アジア最大のショッピングモールは
フィリピンにありますし、
カジノにおいても
フィリピンは、マカオ、シンガポールに次ぐ世界第3位ですが
海外からのお客獲得に向け、国策としてカジノを後押ししており、
2018年にはシンガポールを超えるカジノ大国になると言われています。
ホテルもグランドハイアットやシャングリラといった5つ星クラスが建設中。
さらには、各大企業がマニラに本社を移して来ているんです。

 

 

 

では、今回、私があなたに紹介したい
とんでもない暗号通貨。

 

ビットコインを間違いなく凌ぐと言われる暗号通貨。

 

それは、NOAHプロジェクトから誕生したものです。

 

その名も、NOAH コイン と言います。

 

 

では、そのNOAHコインの話を・・・

 

でも、その前に

NOAHプロジェクトがどのようなものなのかを
先にお話しさせてください。

 

 

だらだら書くつもりはありません。
読む側の人も疲れてしまいますからね。

 

ポイントを掻い摘んでお話しします。

 

 

NOAHプロジェクト

 

それは、海外への出稼ぎ人口が1000万人もいるというフィリピン人が、
海外で稼いだ収入の一部を本国の家族に送る際に発生する送金手数料をゼロにして
フィリピン社会に潤いを与え、経済を発展させようというものです。

 

フィリピンは、人口が約1億100万人。
世界11位の日本に次ぐ12位。 日本とほど同じと言っていいでしょう。
しかし、フィリピンの平均年齢は23歳。 
日本が平均44.6歳ですから約半分です。若いです。
そして、公用語が英語。 アジアで唯一の英語圏です。

 

1000万人の出稼ぎ人口。
これは、1家族の中で1〜2人が出稼ぎに出ている計算になります。

 

こんなに若い人がたくさんいて、皆んな英語が話せるなら、
仕事に就くにもフィリピン国内では人が余っているから
海外に行ってお金を稼ぎなさい

 

とフィリピン政府が後押ししているわけです。
これも国策なんですね。

 

これを OFW(Overseas Filipino Workers)と呼んでいます。
フィリピン最大の輸出産業は、このOFW
フィリピンは何を世界各国の輸出しているのか?と言ったら、それは「人」なんです。

 

このように大勢の若いフィリピン人が海外で仕事をし、
そして、その稼ぎを自分の家族のもとに届けているわけですが
その送金金額は、どのくらいだと思いますか?

 

なんと1年間で3兆円もあるんです。
これは、フィリピン国内のGDPの10%に当たります。

 

しかし、この3兆という数字は、わかっているだけの金額です。
これはどういうことかというと、

 

フィリピン国民で銀行口座を持っている人は、全体の3〜4割です。
なので、銀行口座を持っていて、銀行から国際送金している人は、ほんのわずか。

 

では、銀行口座を持っていない人は、どうしているかというと
送金代行サービスを利用したりしています。

 

しかし、一部の人は、その送金代行サービスも使わず
段ボールにカップラーメンなどを入れて仕送りとして家族に送るときに、
その中に一緒にお金を封筒に入れて送っているんです。

 

つまり、見えていないお金が山ほど送られているということ。

 

なので、海外からフィリピンに送られているお金が全体でいくらか
それはわからないんです。
言えるのは、3兆円以上あるということです。

 

そして、
この送金にかかる手数料が
国の大問題となっています。

 

銀行の国際送金を使っても
送金代行サービスを利用しても
送料がバカ高いのです。

 

例えば、5万円送る際の送金手数料は5千円もかかってしまうそうです。

 

その手数料の総額は、
年間にすると、なんと3500億円にも上ります。
この3500億円もの金額が、手数料として世界各国に落ちているわけですよ。

 

この海外に落ちている3500億という金額。
すべてフィリピン人が汗水垂らして稼いだお金です。

 

このお金をその国に置かず、
全部フィリピンに持ってくることができたら、
それはフィリピンにとっては嬉しいことですよね。

 

 

そこで

 

暗号通貨があったらいいと思いませんか?

 

手数料がゼロに等しいんですよ。

 

しかも、暗号通貨なら

 

国や銀行が介在しないので
個人同士のやりとりがいつでもできる。
さらに、電子化されたお金だから瞬時に家族に送ることができるわけです。

 

 

そこで生まれたのが、NOAHコインです。

 

 

では、そのNOAHコインが、どのような暗号通貨なのか?

 

 

次回、お伝えします。

 

 

 

ビットコインは、MAX120万倍まで上昇しました。

 

     ↓ ↓ ↓

 

恐るべし仮想通貨の実態

 

 

続きを読む≫ 2017/03/03 00:44:03

 

前回から仮想通貨の話をしています。

 

書店やコンビニに行っても
「仮想通貨」という活字が大きく踊っている
本や雑誌をよく見かけますね。

 

しかし、

 

「仮想通貨」という言い方、実は正しくないんです。

 

正しい名称は、暗号通貨

 

世界的には、暗号通貨 という言い方をされています。

 

とはいえ、仮想通貨という言い方が
すでに世の中に浸透してしまっているので、
あえて書籍でも仮想通貨としているわけです。

 

しかし、ここでは正しい名称 暗号通貨 という言い方で
これからの記事を書いていこうと思います。

 

 

では今回は、

 

暗号通貨は使われれば使われるほど価値が上がっていくと言いましたが、
どのくらい上がっていくものなのか。

 

その暗号通貨の代表と言ってもいい
ビットコインを例にとって
その経緯とともにお伝えしたいと思います。

 

 

ビットコインは、2009年に実装され、
2010年に初めてピザでの商取引が、米国のフロリダで行わました。
ピザ2枚(当時25ドル)が10000ビットコインと交換。
この時の1ビットコインは、8セントです。

 

 

 

 

その後、
2011年にビットコインがTIME誌により特集されたことで多くの人に知れ渡り、
1ビットコインの値が31ドルまで上昇。

 

2013年にはトルコの南に位置する地中海の島国・キプロス共和国が
金融危機により銀行が閉鎖し、国が破綻しました。
それにより、国民の法定通貨への信用が著しく低下し、ビットコインへの感心が高まります。

 

また、この時期には、中国の元を米ドルやユーロに両替することが厄介なことから、
中国元 → ビットコイン → 米ドル(ユーロ) への両替に目をつけた中国の富裕層が
ビットコインを爆買したことで、これまでの至上最高値となる1200ドルまで上昇しました。

 

しかし、

 

この後、チャイナマネーがビットコインに買われている状況に気づいた
中国政府が規制をかけたり、
マウント・ゴックス(Mt.Gox)事件が起こったことで、
ビットコインの価値が下がった時期もありました。

 

とはいっても、他の地域ではビットコインの普及が進みます。

 

米マイクロソフト社
米DELL社、
DMM.com などが次々とビットコインでの取引きを開始。

 

日本でもビットコインの取引所がいくつかできたことで、
ビットコインの価値がその後どんどん上がっていくことになります。

 

このように、世の中の様々な現象を受けてアップダウンを繰り返してきているも
2016年秋の時点で、1ビットコイン = 930 ドル
1ドル = 100円計算で、93000 円です。

 

これは、ビットコインがスタートした直後に
日本円をいくらかビットコインに両替して持っていたが、
ずっと持っていること気づかず、今になって気づき
スマホに入っているビットコインの財布を見たら、
とんでもない金額になっているということです。

 

スタート地点から考えると、実に93万倍ですから。

 

1円が、93万円
10円が、930万円
100円が、9300万円
1000円が、9億3000万円
10000円が、93億円

 

 

どうですか

 

数年前、10000円分を両替してビットコイン持っていた人が、
今、財布を開けたら93億円入っているということですからね。

 

恐るべし 暗号通貨。

 

こんな跳ね上がり、どんな投資でもギャンブルでもあり得ないことですよ。

 

なぜ、もっと早く知っていなかったのか。
本当に後悔しています。

 

 

このように暗号通貨は、全世界で使われれば使われるほど、価値が上がりますが
その暗号通貨は、ビットコインだけはありません。

 

ビットコインの次に普及しているイーサリアムという通貨。
これは10ヶ月で60倍になりました。

 

その他、9ヶ月で24倍になったモネロ
5ヶ月で17倍のファクトムなど、いろいろあります。

 

しかし、

 

すべての暗号通貨に価値がつくわけではないんです。

 

仮想通貨は、プログラミングのスキルを持っている人であれば、誰でも作ることができます。
1ユニットにおける値付けも発行者が付けることになります。

 

今、その暗号通貨と呼ばれるお金の種類って、どのくらいあると思いますか?

 

なんと600種類以上あると言われています。

 

しかし、そのうちの95%は、価値がまったく付いていない詐欺通貨です。

 

 

セキュリティーが低い。
その暗号通貨を使える店舗、ATMなどのインフラが整っていない。
広告プロモーションにお金を使わない。

 

集めたお金を暗号通貨として広めるための開発に使っていないため
全く普及していない。

 

そんな暗号通貨がたくさんあるわけです。

 

それともう一つの理由として、
市場公開前のプレセールス期間の開始時と終了時の価格が
倍以上違うというものも詐欺通貨です。
プレセールス期間に大きく値を上げて市場公開となったとき、
売りに出る人が出て買う人がいなくなるので
定着していかないわけです。
作成者が、ただ個人でお金儲けしようという意図が見え見えの通貨。

 

このような暗号通貨は持ってはいけません。

 

本物の暗号通貨は、全体の%だけ。
いや、%未満とも言われています。

 

そのなかで今一番普及しているのはビットコイン。

 

ですが・・・・

 

今回、そのビットコインをはるかに凌ぐと言われる
とんでもない暗号通貨が誕生しました。

 

 

大きく稼げること間違いなしの
超ミラクル暗号通貨。

 

 

次の記事でご紹介します。

 

 

 

暗号通貨(仮想通貨)は、持っておくだけでお得なんです

 

        ↓ ↓ ↓

 

仮想通貨は怪しい  なぜなら・・・

 

 

続きを読む≫ 2017/03/02 01:14:02

 

あなたは、仮想通貨
持ってますか?

 

「突然なんだい!?」と思いましたよね。

 

 

そうですよね。
久しぶりの記事投稿ですから
何言っても突然になってしまいますが・・・。

 

 

ここで私が記事投稿するということは
あなたに伝えたいことがあるからですが、
今回は
とんでもないことをお知らせします。

 

 

仮想通貨についてです。

 

 

あなたにお伝えしたいこと。

 

もちろん、いい意味でとんでもないことです。

 

あなたにとってメリットがあることだからです。
というか、メリットしかありません。

 

そんなお話をします。

 

 

仮想通貨

 

今、知られているモノでは、ビットコインがあります。

 

ビットコイン、

聞いたことあると思います。

 

これが今、仮想通貨の基軸通貨と
なっているもので
すでにいくらか持っている人もいます。

 

 

しかし、このビットコイン

 

日本ではまだあまり普及していません。
なぜなら、仮想通貨、ビットコインは怪しいと思われているからです。
怪しいとか詐欺だとか思ってしまい、なかなか広まらない。
日本人は、よくわからないものは怪しいと考えてしまう人種なんですね。

 

 

私も現在はビットコイン持っていません。
でも、私の場合は怪しいと思うよりは、ビットコインとはどのようなものなのか
知識として持っていなかったからです。

 

 

しかし、

 

ビットコインは、2009年に世に出てきたモノですが
私は、この頃からどのようなお金なのか勉強して
持っておけばよかったとすごく後悔しています。

 

 

その理由は、

 

仮想通貨なるモノは、世の中で使われれば使われるほど
価値が上がるからです。

 

持っているだけで価値が上がる。

 

では、その価値が上がるという仮想通貨って
いったいどのようなお金なのでしょう?

 

 

通常、私たちが手にしているお金は、
「法定通貨」と言って、国が定めた通貨です。

 

日本円や米ドル、ユーロ、台湾ドルなど
政府や中央銀行が認めて発行しているものですが、

 

それに対して、
仮想通貨は
国や銀行が介在しない電子化された通貨で、
いきなり個人同士でのやり取りができるお金です。

 

 

また、国境がないというのも大きな特徴です。

 

国境がないということは、
その国の通貨に両替する必要がないということ。

 

ビットコインは、
日本でもビットコイン、
アメリカでもビットコイン
ヨーロッパ、アジアどこに行ってもビットコインなのです。

 

そして、

 

24時間365日、いつでもどこでも誰でも
送金手数料がほとんど0円で相手に送金することができます。

 

 

例えば、
アメリカに留学している自分の子供に
親として、お金を送らなければいけなくなったとき、
法定通貨では、銀行に赴いて、日本円を米ドルに両替しなければならない。
そして、国際送金となりますから送金手数料が結構とられるし、
届くまでの時間も一週間かかったりするわけです。

 

 

それに対して、仮想通貨は、
銀行が介在していないので、銀行の営業時間も気にする必要もない。

 

また、電子化されているお金なので
スマホがあれば、相手がどこにいても瞬時にお金を送ることができる。
真夜中であろうと送金が可能。

 

スマホからスマホへ
お金を必要としている人にいつでもすぐ送ることができるというのが
大きなメリットです。

 

しかも、eメールと同じように送るにしても電子化されているわけだから
手数料がほとんどかからない。

 

 

親が、お金がなくて困っている自分の子供にお金を送るのに
その場で瞬時に送れて手数料が0円に等しいとなったら
それは、そんなお金、持ちたくなるでしょう。

 

それが仮想通貨なるものです。

 

 

電子化されたお金というと
代表的なモノでは
SUICAやPasmoなどがありますよね。

 

今はもう電車に乗るにも
切符を買わずに乗れる時代になりました。

 

お金をチャージしたカードを
改札機にかざすだけで電車に乗れてしまいます。
ひと昔前では考えられなかったことです。

 

お金のチャージも
残金が少なくなると自動でチャージできるという
便利な機能も付いたりしています。

 

でも、このような電子マネーは
紙幣や硬貨が電子媒体に姿を変えただけで
カードの中に入れても
入れたお金が増えることはないですよね。

 

しかし、

 

仮想通貨は、持っているだけで増えるんです。
ビットコインが全世界で使われれば使われるほど
1ビットコインの価値が上がっていくのです。

 

では、価値が上がっていくと言いましたが
ビットコインの運用が始まったときの価値はいくらで
2017年の今はどのくらいにまで価値が上がっているのでしょうか?

 

ビットコインが実装されて運用がスタートしたのは、2009年です。
そして、

その翌年の2010年に米フロリダで
初めてビットコインによる商取引が行なわれました。
そのときに取引された商品は、ピザだそうです。
ピザ2枚、1万ビットコインで購入されたとのこと。
米ドルでいうと当時25ドル。
この時の1ビットコインは、
8セントだったそうです。

 

 

それから、ビットコインの価値は
グングン上がっていくことになります。

 

では、それ以降、
ビットコインはどんな経緯を経て、現在どのくらいまで
価値が上がっているのか・・・

 

 

それは、次回お伝えします。

 

 

これから、5回にわたって
仮想通貨のとんでもない話をしていきます。

 

 

人類、最初のお金は、貝殻でした。
それが、貨幣、硬貨、紙幣と形を変え
そして、今、電子媒体へ変わろうとしています。

 

そのお金が新たな媒体に姿を変えようとしている今だからこそ
出来ることがあるんです。

 

その「出来る」こととは
大きく稼ぐことです。

 

大きく稼ぐといっても

 

何か特別なノウハウを覚えなければいけなかったり
何かのメンバーシップ、スクールに入らなければいけなかったり、
ツールを買わなければいけなかったり、
数十万の出費をしなければいけなかったり・・・

 

そのようなことは一切ありません。
本当に何もないのです。

 

 

仮想通貨で大きく稼ぐ。

 

この話を5回にわたってお届けするので、
何か引っ張るような感じに受け取られるかと思いますが、

 

この仮想通貨の話を
端折ってすると内容をしっかり伝えることができないので
どうかこれから私が送る一つひとつの情報・記事にお付き合いください。

 

 

読み進めていくと
ワクワクして来ますよ。

 

 

続きを読む≫ 2017/03/01 01:34:01


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   最後までお読みいただき、ありがとうございます。
   記事が少しでも参考になれば幸いです。

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